2009年8月15日~45cm水草水槽リセット後

2009年11月23日 (月)

石組チャレンジ

Cimg2518 昨日、玉川峡から拾ってきた岩です。

これを使って石組してみます。

下の新聞紙は45×30cm水槽サイズです。

Cimg2523 これがなかなか難しいです。

枝も拾ってきました。

真ん中に白い渓流が流れるようなレイアウトを作りたいのですが…

Cimg2524 上からの図

45×30ではスペースが限られます。

岩がでかすぎ

Cimg2528 岩を変えてみて

Cimg2529 かなり厳しいレイアウトですが、こうすると水草の植栽スペースなどがわかります。

使う水草も選定しやすくなります。

といっても、今の水草を流用しますが。(^_^;)

岩には増殖中のウォーターフェザーなんかを巻きつけようと思います。

| | コメント (0)

2009年11月22日 (日)

岩の採集

Cimg2515先日届いたレイコン2009を見ていると参考になるレイアウトがありました。

素人ではまったく無理でしょうが、レイアウト変更したくなってきました。

素人ではこんなのが限界ですが…

Cimg2506_2

思い立ったら行動

レイアウトの核となる岩をとりに行ってきました。

うちの近くにはこんな秘峡があります。

田舎の数少ないメリットです。

自然のレイアウトで参考になります。

Cimg2507 こんな水たまりの中からめぼしい岩をとってきました。

流れのない水たまりのほうが、角ばった岩が多くあります。

水流のあるところの岩は丸くなっています。

しかしこの時期の水は本当に冷たかったです。

Cimg2508 これだけ取ってきました。

岩の種類は???

Cimg2511 きれいに洗いました。

親石となるサイズのものを並べてみました。

いろんなレイアウトができそうです。

Cimg2513 きれいに洗ったあとはアクアセイフに漬けこんでおきます。

しかし、岩だけではレイアウト変更はできません。

ソイル、水草、肥料などなど

また出費がかさみそうです。

| | コメント (0)

2009年11月18日 (水)

ふた作成

Cimg2499 この前からさかなのダイブが続いています。

これ以上、干物を見るのは嫌なのでアクリル板でふたを作りました。

2mm厚のアクリル板とアクリルカッターを買ってきました。

Cimg2501 水槽枠にいろんなものを引っ掛けているので型どりが面倒でした。

出来上がって置いてみるとたわんでしまい、ふたの真ん中が水面についてしまいました。(T_T)

2mm厚ではダメでした。

仕方ないので、残っていたアクリル板を張り合わせました。

これで厚みが強化されましたが、見栄えはよくありません。

アクリル板はけっこうな値段なので、しばらくはこのまま使います。

Cimg2503 アクリル板が曇ることにより光量が減ります。

そこでライトの位置を左側のライトのように少し下げました。

アクリル板は熱には強いほうですが熱くならないように注意が必要です。

| | コメント (0)

2009年11月15日 (日)

水草順調!

Cimg2495 植えてから92日目のグロッソです。

すっかり絨毯化しました。

横へ伸びることができないものは、上へ伸びています。

こうやって厚みが増していくのでしょう。

Cimg2493 こちらは巻きつけて間もないウォーターフェザーです。

ようやく新芽が出てきました。

ちょっと照明が当りにくいので成長が遅いようです。

Cimg2494 ウィーローモス

これは新芽が順調に伸びています。

これで立派な木になるでしょう。

| | コメント (0)

2009年11月13日 (金)

脱サティアン水槽!

Cimg2467 玄関にある水槽システムの全貌

配線、チューブ類、ごちゃごちゃでサティアン化しています。

Cimg2469 テープ付モール

配線隠しみたいなものです。

裏にテープが付いているので取り付けが楽ちんです。

この3号サイズでコード3本は入ります。

Cimg2468 after

微妙ですが、コード類はまとまりました。

水槽横と裏はごちゃごちゃのままです。

| | コメント (0)

2009年10月30日 (金)

グロッソ絨毯化

Cimg2344 目指していた水景です。

グロッソにビーシュリンプ

きれいです。

| | コメント (0)

2009年10月29日 (木)

ウォーターフェザー!

Cimg2328 ホウオウゴケ、

ウォーターフェザーが届きました。

Cimg2329 けっこうな量が入っていました。

これを小さくカットしながら流木にのせ、ラインでぐるぐる巻きにしていきます。

地味な作業です。

1時間以上はかかりました。

Cimg2330 ミシン糸で巻きつけの図

ミシン糸が見えなくなるまで成長するにはまだまだかかります。

でもこのウォーターフェザーはとてもきれいです。

| | コメント (0)

2009年10月27日 (火)

油膜!

Cimg2311 ちょっと前から油膜がよく出るようになりました。

照明OFF時のエアレーションでとれるのですが、すぐに再生してきます。

今まではそんなになかったのですが、原因はよくわかりません。

水槽セッティング当初はエーハイムの油膜取りを取り付けていました。

しかし、魚が吸い込まれたりしたのと、美観がいまひとつなのとで撤去しました。

水替えしても2日後くらいには油膜が出ています。

美観を損ねず油膜取りができる商品はひとつしかありません。

これがまたけっこうな出費です。

先日パセオで注文したものと別のものが必要になります。

2週間後くらいにはセッティングできると思います。

それまでは地味にカップで油膜取りしながら水替えしていきます。

| | コメント (0)

2009年10月25日 (日)

流木セット完了!

1025_2 微妙な配置です。

プチANとウィローモスを巻きつけました。

この巻きつけ作業も地味でけっこう疲れました。

Cimg2326 ビーちゃんたちは大喜びです。

| | コメント (0)

沈まない流木~第2弾!

Cimg2318 昨日の流木です。

昨日は3時間くらい煮込んでから一晩バケツに漬けこんでいました。

これで沈むだろうと思ったら…

沈まない…

浮いてきます。

さらに早朝から2時間くらい煮込みました。

水槽セット時にも流木が沈まず煮込みました。

このときは小さめの流木だったので1回のグツグツで沈みました。

今回の流木は大きめです。

そこで秘密兵器の登場です。

電動ドリル

これで流木のいたるところに穴を開けていきます。

Cimg2325

モスを巻きつけるので見た目はおかまいなしです。

大小のドリルで数十ヵ所は開けました。

これでさらに煮込みます。

沈みました。

ようやくです。

穴を開けることで流木の中のほうにまで水が浸透しやすくなるのでしょう。

今回は2日がかりでした。

沈まない流木には有効な手段です。

さて、あとはレイアウトです。

| | コメント (0)